朝ドラ梅ちゃん先生第24週(第139話~第144話)あらすじ

朝ドラ梅ちゃん先生第24週(第139話~第144話)の明日へのバトンのあらすじです。

安岡製作所も順調になってきました。

建造は近い将来のことを考えているようです。

そして3年ぶりにあの人が帰ってきました。

では朝ドラ梅ちゃん先生第24週のあらすじをご紹介します。

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朝ドラ梅ちゃん先生第23週(第133話~第138話)あらすじ

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第24週のあらすじ

第139話

行動経済成長期に入った日本。

特急こだまより早いという新幹線の部品の受注に喜ぶ安岡製作所。

この仕事でテレビを買おうと決まる。

しかし幸吉はそのテレビを下村家に置くことが気に入らなかった。

もうすぐ高校を卒業する千恵子が、梅子に進路相談に来る。

第140話

アメリカから敏夫が帰ってきた。

梅子の近況について、弥生たちが気まずそうに告げる。

人の役に立ちたいという千恵子に、看護婦になるよう勧めた梅子と相沢。

千恵子を連れて帝都大に見学に行こうと約束した。

その当日、梅子は・・・

第141話

久しぶりに顔を合わせた梅子と敏夫。

周りが気遣う必要がないほど、以前と変わらず話をしていた。

千恵子は病院を見学して、看護婦の仕事に興味を持つ。

だがその夜、康子が千恵子には店を手伝ってほしいと梅子に話に来る。

何を始めても諦めてしまう千恵子を信用していない康子。

だが千恵子はいつもと違い、相沢から借りた本を読み耽る。

本を返しに来た千恵子は、やっぱり店を継ぐと言って帰っていく。

第142話

建造は帝都大を辞めることを決意。

名誉教授の話は受けないつもりだった。

建造は光男に定時制高校へ通うことを勧める。

だが幸吉はそんな必要はないと反対した。

光男も行く気はないと答える。

第143話

建造が大学に残って邪魔になるのが嫌だと言う。

それを聞いた敏夫は納得する。

千恵子は看護学校に合格した。

陽造はおもちゃ屋を開業する。

第144話

信郎は建造の考えを理解し、光男に高校入学の手続きをさせる。

工場の仕事ととして通うよう命じた。

太郎の1歳の誕生日に、下村家にテレビが届く。

建造は千葉の病院の院長の話を引き受けていた。

芳子もそれに着いていく。

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朝ドラ梅ちゃん先生第25週(第145話~第150話)あらすじ

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