朝ドラ梅ちゃん先生第23週(第133話~第138話)あらすじ

朝ドラ梅ちゃん先生第23週(第133話~第138話)のみんなの宝物のあらすじです。

梅子はいよいよ出産の日を迎えます。

診療所と育児を両立させようと頑張るのですが・・・

では朝ドラ梅ちゃん先生第23週のあらすじをご紹介します。

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朝ドラ梅ちゃん先生のキャスト・相関図と主題歌は?

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朝ドラ梅ちゃん先生第22週(第127話~第132話)あらすじ

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第23週のあらすじ

第133話

昭和33年、梅子は臨月を迎えていた。

患者の女性が妊娠中は夫の浮気が心配と話す。

梅子も信郎の言動が気になっていた。

ある日梅子は、信郎が女性を工場に招き入れるところを見てしまう。

信郎が気づいて必死に弁解していると、梅子は産気づいた。

第134話

陣痛に耐えながら梅子は「ノブのバカ」とつぶやく。

芳子は信郎から聞いた話を伝えた。

あの女性は木村の片思いの人だと言う。

浮気じゃないと安心したところで、明け方に男児を出産した。

幸吉と建造は名付けのことで口論になる。

梅子と信郎は「太郎」と名付けた。

梅子は自分の名前にコンプレックスがあると言うと、建造が思いもよらぬことを打ち明けた。

第135話

弥生と山倉に手伝ってもらいながら、梅子は仕事に復帰。

しかし梅子は太郎の世話に自信を無くしていた。

さらに弥生と山倉が自分の仕事で手が空かなく、診療所の手伝いに来れなくなった。

梅子は小学校の校医の仕事をする。

健康診断は大人数の生徒を診なくてはならなかった。

第136話

体調の不良を訴えた陽造。

梅子が診察すると胃潰瘍だとわかる。

手術をせず治したいというので、梅子は自宅(下村家)に入院するかたちで治療することにした。

仕事ばかりの梅子に信郎が「もっと子供のことを考えろ」と叱る。

第137話

陽造の話がきっかけで、安岡製作所の行員たちがストライキを起こした。

光男は仕事に誇りを持つべきと反論。

光男が説得したことで行員たちを治める。

実は陽造は自分の仕事が上手くいかず、行員たちに嫉妬していたのだ。

ある日、太郎がいないと芳子が慌てる。

第138話

陽造が太郎を連れてきた。

口が開けられなかった少年に太郎を会わせていた。

少年は病気の妹を梅子になんとかしてほしいと思っていたのだ。

太郎がいなくなった話を聞いた患者たちは、とても心配してくれる。

信郎は患者たちが梅子を支えているのだとわかる。

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朝ドラ梅ちゃん先生第24週(第139話~第144話)あらすじ

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